青い鳥のロンド

次々と来る「青い鳥のロンド」レヴュー

次作の執筆に取りかかっている緋野ですが、9月に入ってからパタパタとレヴューが届きます。出版からすでに3か月、どうして今? と思いましたら、どうやら書店で注文してくださった方たちのようです。出版のご案内を送ったのが確か7月の中旬だったと思いま…

また、いただきました。「青い鳥のロンド」 レヴューです。

大学時代の同窓生、同じ専攻だったAさんからもお手紙をいただきました。ほんとうにありがたいことです。本の感想に関わる部分だけ抜粋して掲載させていただきます。 ********************* 大変遅ればせながら・・・・この夏、「沙羅…

二つの声援

私がずっと若かった頃にいっしょに働いていたMさんと、仕事上で関わりのあったSさんから、お便りをいただきました。お二人とも、「青い鳥のロンド」を読んでくださったとのこと。 もうほんとうに長い間疎遠になっていた方たちです。 どんなに時が遠のいても…

自分らしさを思う 50代女性 I さん

かつての同僚 I さんに「青い鳥のロンド」のレヴューをいただきました。 I さんは何があってもへこたれず、いつも明るい方を向いて、解決策を見出して前に進む、根性のある女性でした。今も現役でフルタイムの仕事をこなす、50代後半に入った彼女のレヴ…

え!楽天も売り切れ? 小説「青い鳥のロンド」

8月に入って身辺が俄かに慌ただしくなり、パソコンに向かえないまま日々が過ぎていきました。今日こそは 「小説の森で」 記事を書こうと思い、その前にいつもの習慣でチラッとネット書店を覗いてみると、あらら? 「あと在庫3冊」となっていた楽天ブックス…

ご近所に住む86歳の歌詠みの男性O氏から、緋野の小説「青い鳥のロンド」にレヴューをいただきました。息子のアパートから自宅に帰ったある日、ふと郵便受けを覗いてみると、封書の中に、原稿用紙に書かれたお手紙が入っていました。 すっかり遅くなってし…

遠隔操作透視の目?・・小説「青い鳥のロンド」レヴュー

緋野のブロ友、池ちゃんの「辛口レヴュー」から、ぼーちゃんが、緋野晴子の小説「青い鳥のロンド」に興味を持ってくださって、Amazonで購入してレヴューを書いてくださいました。有難いことです。 いただいたお言葉を、ここに掲載させていただきます。(セイ…

Amazonにいただいた「青い鳥のロンド」レヴュー

自著の売れ行き調べのついでに Amazon を覗いてみましたら、まあ、嬉しい! どなたかがレヴューを載せてくださいました。 しかも、☆ 5つ! こういうものってきっと友達とか身内だろうと思われがちですが、正直、私の知らない方です。(? 私が知らないだけ…

「青い鳥のロンド」に辛口レヴューをいただきました

ブログの友人 池ちゃん が、緋野晴子著「青い鳥のロンド」にレヴューを書いてくださったというので、喜んで見に行きました。 すると・・・え? 「なんてつまらない話なのだろう」 ですって? ムムムム・・・辛口。 ・・・・? 辛口・・・? え?どんなレヴュ…

読者さんの呟きから

ブログの友人 新上俊さん も「青い鳥のロンド」を読んでくださって、ご自分のブログに次のようなご感想を呟いて みえました。 小説の主な登場人物は仕事を持った女性たちですが、女性でなくとも、労働現場には様々な立場 の人間がいて、働く人間の、仕事に対…

レヴューをいただきました!

「青い鳥のロンド」に最初のレヴューとご紹介をいただきました! ブログの友人 てるてるさん からです♪ 予約してくださった方のお一人で、いつも一番にレヴューをくださいます。前作「沙羅と明日香の夏」 のあと、「いつの日かきっと次作も出版しますので、…

これが小説「青い鳥のロンド」です

ほんとうに幸せなのは誰なのか? 幸せの条件とは何か? 青い鳥はいるのか? 就職氷河期の中でなんとか思いどおりの道を切り開き、仕事も結婚も手に入れた4人の勝ち組女たち。 夢を追う菜摘子を取り巻く人々、ある日忽然と現れた栄の魔女と夢子さん。30歳…

小説「青い鳥のロンド」(緋野晴子) ついに発売!

「青い鳥のロンド」緋野晴子著 (リトル・ガリヴァー社)1,296円 ほんとうに幸せなのは誰なのか? 幸せの条件とは何か? 青い鳥はいるのか? 就職氷河期の中でなんとか思いどおりの道を切り開き、仕事も結婚も手に入れた4人の勝ち組女たち。夢を追う菜…

お礼&残念なお知らせ

出版が遅れていた「青い鳥のロンド」ですが、予約数が100冊を超え、やっと印 刷に回ることになりました。予約してくださった皆様、応援してくださった皆様、 ほんとうに、ありがとうございました。皆様のお蔭、感謝、感謝、です。 ところで、一つお詫びし…

これが「青い鳥のロンド」です

あなたは青い鳥が見えますか? 「一番好きだった人と、幸せの奪い合いをしている」 菜摘子 「心の震えは何物にも代え難いわ。ああ、生きているって思う」 百音 「他の人たちにも何か不幸があったらいいのに……」 夢子 「何だかんだ言っても、私たちはそれでも…

近刊「青い鳥のロンド」のご紹介

緋野晴子の新作 「青い鳥のロンド」 が近々発売の予定です。 きょうはその中の「あとがき」を掲載しますので、内容をご想像ください。 ***** 「青い鳥のロンド」 あとがき ***** この地に人類が誕生してから今日まで、人々はより幸福な生活を求め…